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2020
0118
おにたま(管理人)HSP3.6β2テストのお願い48解決


おにたま(管理人)

リンク

2020/1/18(Sat) 11:23:34|NO.89273

いつもHSPをお使い頂きありがとうございます。
新しいバージョンのβテスト版となる、HSP3.6β2を公開致しました。

HSP3.6β2版ダウンロード
https://www.onionsoft.net/wp/archives/3154

上のURLから、HSP3.6β2版をダウンロードできますので、互換性の問題や不具合など
ありましたら掲示板の方でお知らせ頂けると助かります。
今までも多くのご報告、ご提案を頂きありがとうございました。
対応できる部分について手を入れていますが、引き続きアップデートを行っていきたいと思います。

HSP3.6β版のパッケージは差分アップデートではなく、フルセット版となっていますので、
既存のフォルダに上書きではなく別途インストールを行なってください。
HSP3.6βの新機能ハイライトをこちらでご覧いただけます。
https://www.onionsoft.net/hsp/v36/doclib/update36.htm

HSP3.6β版のドキュメントはオンラインでもご覧いただけます。
https://www.onionsoft.net/hsp/v36/

β版は、新規の機能や修正を検証するためのテストバージョンです。
思わぬ不具合の可能性もあることをご了承下さい。不具合が起こる場合や、
動作が安定しない時は、以前のバージョンに戻して使用することを推奨します。



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HUNTER

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2020/1/18(Sat) 16:46:10|NO.89278

> hsp3utf.asは、GUI用のランタイムなのでそちらが優先されることになります。
 了解です
個人的にプロンプトを多用していて
クリップボードから文字列を取って来て使ってるので
HSPでも作れるかを試させて貰ったんですが
仕様との事で、作成された時にでも移植させて貰います

 何分
クリップボードからの取得だけはCUIで出来てるんですが
GUIが優先される処理を使わねば
文字列として使えませんでしたから
では



アキアキノヒロロ

リンク

2020/1/18(Sat) 23:38:11|NO.89284

 おにたまさん、ありがとうございます。

 setreq命令による、フォント表示の切り替え、確認致しました。
 「3.5」や「3.51」で作ったものでも、「setreq SYSREQ_USEGPBFONT,1」を書き加えるだけで、
「HSP3.6β2」でも、変らず表示されました。また、「HSP3.6β2」でならば、「font」命令の前で、
この命令で表示方法を指定すれば、その箇所その箇所で使い分けも出来ました。
 日本語表示や太字/斜体にしたいところだけ「0」指定、それ以外は「1」指定、これでも十分
フォントの表現の幅が広がります。
「◎○〇●□■◇◆△▲▽▼∴∵☆★彡←→↑↓⇒⇔↔≠≒.....」等のような記号から
「℃旦劉卅賢冖悪亅岫琶猫瓩kgKg鶴┃哭批雖嫖.....」まで使えるのは、嬉しい限りです。



こいる

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2020/1/20(Mon) 21:14:15|NO.89297


#packopt name "テスト1.2.3." #packopt version "version.txt"
を実行すると

[ERROR] No.10
実行ファイルが見つかりません
Enterキーを押してください

とエラーがでるみたいです。



さか

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2020/1/21(Tue) 21:09:42|NO.89313

以前からですが、モジュール名とモジュール関数の引数の変数名が同じだと
変数の内容が正しくなりません。
自分の付けたモジュール名ならまだわかりますが、裏で付けられるm-だと
わからないので、せめてコンパイルエラーになると嬉しいです。

test "abc" stop #module #deffunc test str m0 mes "["+m0+"]←正しい値[abc]が出ない" return #global



Tsuyoshi

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2020/1/22(Wed) 00:21:14|NO.89317

HSP3dish利用時に、以前はwindows用にウィンドウ位置を移動させるために


#include "hsp3dish.as" buffer 1: picload "ball.png" screen 0,,,,200,200 redraw 0 gcopy 1 redraw 1

のように、screen命令でウィンドウ位置を変更できていたのですが、
本β版で実行した場合、gcopy実行時に「パラメータの値が異常です」というエラーがでます。

screenではなくgsel 0の場合は動きました。
screen 0はダメでした。

デスクトップ全体のサイズが取得できるようになり、ウィンドウの中央寄せがしたかった層からの
需要が高いと思われますので、確認していただけると幸いです。



kou

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2020/1/23(Thu) 01:45:15|NO.89322

初めまして、いつもHSPを楽しく使用させていただいてます。

1)Window10->ディスプレイ設定->拡大縮小とレイアウトで100%以外を設定していると
 screen 命令で作られるウインドウサイズが 標準とdish使用時で異なる
 ※100%だと一緒のサイズになります。
 ※こちらは仕様でしょうか?iniで指定していたときは一緒だったので気になりました。

2)dish使用時、gmode 6でブレンド率が反映されない

;#include "hsp3dish.as"; 使うととブレンド率が反映されない screen 0,400,300 repeat redraw 1: await 16: redraw 0: color 255,255,255: boxf gmode 1: color 128,128,128: grect 200,200,0,200,200 color 255,0,0 gmode 5,,,t: grect 100,100,0,200,200 gmode 6,,,t: grect 300,100,0,200,200 t++: t\=255 loop



ゆうやん

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2020/1/23(Thu) 23:58:53|NO.89328

>kouさん
HSPの仕様ではなく、Windowsの仕様だと思いますよ。
HSPが高DPIに対応していないため、スケーリングされているだけかと。



kou

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2020/1/24(Fri) 12:28:58|NO.89330

>ゆうやんさん
ご指摘ありがとうございます。Windowsの仕様なのですね。
理解いたしました。

解凍した3.6β2フォルダの"hsp3dish.exe"のプロパティで、
高DPI設定が"高いDPIスケール動作をアプリケーションで上書きする"設定になってました。
チェックを外しましたら、標準でもdishでも同じウインドウサイズになりました。

以前のバージョンも確認したら、チェックが外れてましたので、
私がいつの間にか外していたのかもしれません。。。
原因が分り助かりました。



HUNTER

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2020/1/27(Mon) 01:59:04|NO.89346

 確認も兼ねた報告です
以下の処理を実行しても
Windowの背景色が「真っ白」なのですが
本来なら何色が表示されてるんですか?
3.51と3.6b2の両方で確認しました

 希望として、DOSの様に「真っ黒」にしたくて
色々弄ってました


#include "hgimg3.as" screen 0,640,480,0 hgini clscolor $80



あらや

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2020/1/27(Mon) 04:43:25|NO.89347

>HUNTERさん
描画が抜けてますね。

RとGが0なので、暗めの青色になります。

#include "hgimg3.as" screen 0,640,480,0 hgini clscolor $80 hgdraw hgsync 10



アキアキノヒロロ

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2020/1/27(Mon) 13:14:16|NO.89348

 いつものことながら、「hgimg4」についてです。

 「gpbconv.exe」がバージョンアップされ、うれしく思いますが、どうも、変換がうまくいきません。
 「3.6β1」付属のものでなら変換できる「fbx」ファイルが、今回のものでは、うんともすんとも
反応がありません。空白のログファイルが出来ただけでした。これで、3Dデータモデルの制作が
やりやすくなると思ったのですが。
 「HSP3.6 新機能ハイライト」での解説は、簡単な紹介に終わっていて、実際のところどうやれば
いいのか、戸惑います。
 「3.6β1」の時の「Unityとの連携」での、詳しい解説同様、初心者でも分かりやすい具体的な解説を
お願いできると助かります。基本的なモデルを例とした、簡便かつ具体的な使い方が知りたいです。
 前のバージョンで、「Unityとの連携」でより複雑なアニメーションが使えるようになったことは、確かに
良いことと思いますが、以前から「gpbconv.exe」で躓くことの多かったものとしては、今度こそとの思いが
強いです。
 これだけでどうにかなる訳でないのは、承知ですが。



HUNTER

リンク

2020/1/27(Mon) 14:27:44|NO.89349

あらやさん
> 描画が抜けてますね。
> RとGが0なので、暗めの青色になります。
 有難う御座います
やっと確認出来ました

 尚、Bugではない為
今回の分は消そうかと考えていますが
如何しましょうか?
では



アキアキノヒロロ

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2020/1/27(Mon) 19:35:36|NO.89351

「hsp3info」でリツイートされている、K-sさんが、

>6β2のHGIMG4のサンプル buffer.hsp で文字表示がおかしい

と、おっしゃっています。
 HGIMG4の他のサンプルはどうかと、見てみましたが、表示はおかしくありません。
そこで、わざと

>font ""

を書き加えてみると、他のサンプルは、どれもみな文字サイズが小さくなります。

>font "",12

となっている、感じの大きさです。
 そこで、「buffer.hsp」に

>font "",12

と、やってみると、書き加える前同様のおかしな表示になりますが、
「12」を「60」にしてみると、フォントの種類はちがいますが、

>setreq SYSREQ_USEGPBFONT,1

とした時とほぼ同じ大きさになりました。



あらや

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2020/1/27(Mon) 23:01:32|NO.89352

>HUNTERさん

>Bugではない為
>今回の分は消そうかと考えていますが
>如何しましょうか?

あくまでも私個人の意見です。

確かにバグではなくこちらのスレッドの主旨とは違う内容でしたが、
『hgimg3の使い方が少々分かりにくい』という一種の報告・要望として
受け取ることも出来ますので消す必要はないかと。

ただ、今後は新規でスレッドを作成するなりして
一度どこか間違えていないか確認してから
バグだった場合にこちらで報告するという形を取ると良いと思います。


最後に、この私の意見もスレッドとは関係のない話になってしまい失礼いたしました。



おにたま(管理人)

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2020/1/28(Tue) 21:16:33|NO.89355

β2版についての色々なご報告とご意見ありがとうございます。
HGIMG4のフォントについていくつか不具合の報告を頂いていますので、今後対応していきたいと考えています。
HGIMG3の報告など、不具合と直接関係ない場合でも書き込みは残しておいていただければ幸いです。

>さか さん

モジュール名とモジュール関数の引数の変数名につきまして、ご報告ありがとうございます。
今後のバージョンで何か対応したいと思います。

>Tsuyoshi さん

HSP3Dishでのscreen命令は、他のバッファも含めてウインドウ設定を初期化してしまうため、
頻繁に実行することは想定していませんので、screen命令の位置やサイズは最初に設定してから、他のバッファへ画像を読み込むなどの対応をしてもらえればと思います。

>アキアキノヒロロ さん

「gpbconv.exe」は新しいものになっていますが、fbxを変換するためのコマンドラインツール「gameplay-encoder.exe」は
β1から変更しておらず、出力される.gpbファイルの仕様にも変更はありません。
(gpbconv.exeは、内部でgameplay-encoder.exeを実行して変換しています)
なので何らかの理由でgameplay-encoder.exeが動作していないと思われます。
たとえば、sample/hgimg4/fbx/high_school_girl.fbxを変換した場合でも失敗するでしょうか。
現状まだまだ不親切な部分が多いので、詳しい解説については、今後のバージョンでも拡充していきたいと思います。



アキアキノヒロロ

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2020/1/29(Wed) 11:01:01|NO.89356

 「gpbconv.exe」の件について、ご報告致します。

 どうも、ダウンロードした「HSP」の展開先が関係しているようです。
 「C」や「デスクトップ」に、そのまま解凍した「hsp36beta」付属の「gpbconv.exe」だと、変換に
成功しました。しかし、「β1」と区別しやすいように「hsp36beta」のフォルダ名を「hsp36b2=[01-18]」
に書換えたり、あるいは、「hsp36b2=[01-18]」という名前のフォルダに展開したりしたものでは、変換に
失敗しました。自分の場合は、これらにあたります。
 「high_school_girl.fbx」だけでなく、「β1」の「gpbconv.exe」で変換できていた自前の「fbx」も
成功しました。ただし、「high_school_girl.fbx」では、「tga」を「png」に画像変換し、「material」を
手直ししました。「material」は、「gpbconv.exe」から書換えられました。

 「hsp36beta」のフォルダのパスが関係しているんでしょうか。
 お騒がせしました。



Ponyo

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2020/1/29(Wed) 19:43:18|NO.89362

またバージョンアップですか、ありがとうございます。
2020年ということなので今年HSPにも革命が訪れるのでしょうか!!

...それは置いといて、前から気になっていたのですが、
HSP3.6からaxobjでエラーが発生して設置されません。
エラーダイアログすら表示されず、強制終了。どうにかなりませんかね...?(^^;



おにたま(管理人)

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2020/1/29(Wed) 23:17:27|NO.89363

>アキアキノヒロロ さん

ご報告ありがとうございます。
ディレクトリ名やfbxのファイル名も含めて、スペースや特殊な記号が入っていると正しく処理されない可能性があります。改善していければと思います。

>Ponyo さん

HSP3.51で正しくaxobj命令が動作していなかったのを、HSP3.6βでは修正していました。
どのようなコードでエラーになるのか教えて頂けると助かります。
sample/comobj/web.hspなどでもだめでしょうか。



ひろかず

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2020/1/30(Thu) 00:26:11|NO.89365

既に開発完了している「hgimg3」についての要望です。

直接描画命令であるhgrotate命令ですが、奇数サイズのコピーが出来ないのが不便です。
ゲームの使用例で言えば、エネルギーゲージやHPゲージなど、
1ドット単位でコピーサイズが変わるものは、奇数サイズのコピーが出来ないと大変不便です。
出来ましたら、grotate命令と同様に奇数サイズのコピーが出来るようにして頂きたいです。

もう1点、Windows10環境では、一部のDirectX8 APIが正常に動作しないとの事で、
垂直同期が正常に取れない状態です。
海外のサイトにある「DX8 to DX9 convertor」というプロキシDLLを導入すれば一応解決
するのですが、可能であれば導入せずにHSP3側で対応して頂けるとありがたいです。
垂直同期に関しては、DirectX8 APIを使用せずにDirectX9 APIを使用すれば解決するのでは
ないかと思うのですが、ご検討頂けると幸いです。



Ponyo

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2020/1/30(Thu) 07:40:47|NO.89367

お返事ありがとうございます。
>sample/comobj/web.hspなどでもだめでしょうか。
はい。エラーメッセージが表示されず、強制終了してしまいます。
これは私のPCがおかしいのですかね...(^^;
詳しい原因はこちらからでは不明です。



Ponyo

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2020/1/30(Thu) 07:49:34|NO.89368

再ダウンロードをしたら直りました。原因は不明ですが。
ご迷惑をおかけして申し訳ございません(^^;



GENKI

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2020/1/31(Fri) 00:41:15|NO.89377

stickキーの新機能拝見しました。
少し気になったのですが、ZXC…ときて「V」キーまで入れることはできなかったのでしょうか?
ZXCVキーで1セットと、なんとなくそう思っていたので気になりました。



アキアキノヒロロ

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2020/1/31(Fri) 11:33:18|NO.89378

>HGIMG4のフォントについていくつか不具合の報告を頂いていますので

ということなので、すでにどなたかが報告されていることかも知れませんが、

>mes ""

の実行結果が「β1」までと違います。これまでは、これで1行分空いて、行送りが出来たのですが、
「β2」では、

>mes " "

としないと、行送りになりません。分かっていれば、それほど困ることではありませんが、以前の
プログラムを移行させようとして、これに引っかかって、手直ししないといけない場合があります。



Ponyo

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2020/2/1(Sat) 18:20:07|NO.89385

要望としては mmstat をhsp3dish関係なくいつでも使用できるようにしてほしいです。
> ※再生中フラグはHSP3Dish環境でのみ利用できます
dmmstat をいちいち使わなければならないので少しめんどくさいです...(+_+)
あ、ついでに言うと dmm系 の命令を使うとエラー発生時に応答なしになってしまいます。

2つしかありませんが、

・mmstatの仕様を変更
・dmm系を使うと応答なしになる問題

が実現されるとありがたいです(・∀・)
よろしくお願いします。



京浜東北・根岸線

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2020/2/1(Sat) 19:43:45|NO.89388

原因がわからないので、報告しても意味ないかなー?と思いましたが一応報告しておきます。
自分のプログラムをhsp36beta2で実行して、色々操作
してみたら、変なエラーダイアログが表示されました。

#Error 42 in line 494 (***.hsp) -->*
(ファイル名は隠しておきました)
その42エラーをerror.htmで調べてみても、エラーコードは41までしかなく、
まさに"謎のエラー"状態となっています。
で、"*"という文字と、プログラムの494行あたりを見る限り、ラベルが原因かな?
と思いましたが、別のラベルは正常に動いているので、原因は不明です。
ちなみにHSP3.5ならエラーはでません。

(エラーが出たタイミング)
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1436375969
こちらのページで出ているモジュールを使用したモーダルダイアログを"OK"buttonで
閉じようとした時
自分からはこれしか言えません。



Tsuyoshi

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2020/2/2(Sun) 15:26:10|NO.89402

おにたま様

以前、screen命令を使うとgcopyが使えないと書き込み、screenは他のバッファをリセットすると
回答いただきましたが、3.6新機能ハイライトの「13.HSP3Dishのスクリーンサイズ変更について」
に載っていました...
3.51の時はリセットされなかったため、勘違いしておりました。
読み込み不足で申し訳ございません。



あらや

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2020/2/2(Sun) 18:37:44|NO.89403

不具合ではなく要望ですが、エディタに関してお願いがあります。

現在のエディタは多重起動防止されています。

同じバージョンの場合はそれでも構わないのですが、
別のバージョンで比較したいという時に少々不便に感じるので
バージョンごとにミューテックス名(多重起動防止していると思われる箇所)を
変えていただけないでしょうか?

例えば、下記のようにバージョンを付けていただければと思います。

// hsed_config.h(現在) #define MUTEX_NAME "HSPEditor3_Mutex" // Name of Mutex object // バージョンを付けるように変更 #define MUTEX_NAME "HSPEditor36b2_Mutex" // Name of Mutex object



それから、これは個人の好みもあると思いますが

エディタで行番号をクリックした時にその行の先頭から末尾まで選択されますが、
末尾の後に改行があった場合には改行も選択範囲に含まれると助かります。


どちらも細かい要望ですが、可能であればよろしくお願いいたします。



アキアキノヒロロ

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2020/2/2(Sun) 21:38:49|NO.89405

 「hgimg4」も「β1」「β2」と、改良が進んでいますが、その魅力の一つである物理挙動は、
「立方体」を除いて、その不自然さが残念でなりません。色々と代替の方法を探って、しのいで
いますが、せめて「球体」も「立方体」同様な扱いができるとうれしいです。特にその初期位置
設定が、「x=0」「z=0」でないと、おかしな動きになってしまうのは、厄介で困っています。
「x=0」「z=0」以外に設定したくとも、「gppbind」命令後には「setpos」で移動できない、その
前で「x=0」「z=0」にすると、物理挙動が変になる。

 あと、物理設定命令の「gppset」「gppapply」のヘルプの解説がわかりずらいことも、その利用
の進まない原因になっているように思います。もう少し具体的な説明があると、それらをうまく
使って、今ある問題の解決につながる方法も見出されるようにも思うんですが。

 この「物理」まわりは、大変な設定であろうことは、この問題が長い間手付かず状態に近いこと
から分かります。その物理エンジン「Bullet」自体の特性とかもあろうかとも思いますが。



アキアキノヒロロ

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2020/2/3(Mon) 08:20:02|NO.89409

すいません。前のスレでの「物理挙動」で
>「gppbind」命令後には「setpos」で移動できない、その前で「x=0」「z=0」にすると、
>物理挙動が変になる。
の、『その前で「x=0」「z=0」にすると』は、
>その前で「x=0」「z=0」以外にすると
でした。



アキアキノヒロロ

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2020/2/7(Fri) 08:43:34|NO.89430

 「gpbconv.exe」の件について、ご報告致します。

「hsp3info」でリツイートされている、redさんが、

>モデル自体は表示はできるようになった。ただ、モデルが真っ白で....

と、おっしゃっています。「hsp」のバージョンはわかりませんが、「Blender」からのモデルのようです。
自分も色々やってみて、何となく不安を感じています。前にも書きましたが、以前「Blender」で作った
もので変換に成功したモデルは、今回の「gpbconv.exe」でも成功していますが、あらたに「Blender」で
作ったモデルはどうもうまくいきません。「Blender」も以前成功したバージョンを使いましたが、変換は
ダメ。全く何も出来ませんでした。
 込み入ったモデルはヤメにして、基本的なもので確認してみようと、立方体に一つの画像を貼り付けた
だけのものを以前のバージョンの「Blender」で作ってやってみましたが、やはり変換出来ません。
 試しに、「hsp3.5」付属の「gpbconv.exe」で変換してみると、しっかり成功し、「hsp3.5」のエディタでも、
「hsp36β2」のエディタでも再現できました。で、いつからダメになったのかと思い、「hsp3.51」付属のもので
やってみると、全く何も出来ませんでした。「hsp3.51」以降に組み込まれた「gameplay-encoder.exe」の
特性でしょうか。
 また、これは少し問題が違うかも知れませんが、「.gpb」と「.material」のディレクトリも扱いが違うよう
です。「hsp3.5」エディタまでだと、「.gpb」と「.material」を「res」の外、「.hsp」スクリプトと同じ階層に置くと、
画像は「res」に置いても、同階層に置いても、画像反映はされませんが(もちろん「.material」はそれに応じて
書き換えたものにしました)、黒い立方体は表示されました。しかし、同じことを「hsp3.51」「hsp36β2」の
エディタで実行すると、立方体すら表示されません。なのに、不思議とエラーにはなりません。
 ついでと言っては何ですが、次のことはどのエディタからでもそうですが、「.gpb」と「.material」、マッピングの
画像ファイルをそろって「res」フォルダに入れた場合、「.material」では画像ファイル path で、「res/」を記述しても
しなくても、きちんと表示されます。さらに、「res/」について言えば、今回の「gpbconv.exe」によってできる
「.material」では、画像ファイル path が「res/」に書換えられてできてきます。以前の「gpbconv.exe」でできる
「.material」では、画像ファイル path が絶対パスになっていました。「sample/hgimg4/fbx/high_school_girl.fbx」を
以前のもので変換すると、実際、「..\..\..\..\..\Program Files (x86)\Metaseq31\body.tga」です。ということは、
今回の「gpbconv.exe」では、これを「res/body.tga」に編集書換えをしていることのようです。「hgimg4」を
「hsp3dish」の上位互換とする以上、「res/」は当然なのでしょう。ただ、もちろん、この書換えらえた通りの
ディレクトリに、画像を移して、かつ「.png」にしなければなりませんが。

 基本的な立方体、以前のものなら変換に成功するのに、今回のものでは、うまくいかない。
どういう訳でしょうか。困ってしまいます。



アキアキノヒロロ

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2020/2/7(Fri) 17:54:34|NO.89431

 物理エンジンの「Bullet」にしても、fbx変換の「gameplay-encoder.exe」にしても、外部の
ツールソフトはそれらとのすり合わせにご苦労されることと思います。

 情報も乏しく、もう少し集まれば、解決への道筋も見えてくるように思うのですが。
そのためにも、試験的にもこれらの利用者が増えてほしいです。私のようなものは、ただただ、
あれこれとやってみることしかできない、知識のないものです。



さか

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2020/2/9(Sun) 21:59:22|NO.89453

SDK機能のHSED_GETCARETPOS改修してもらったついでに
hsed_gettextの最後の1文字取得できないのも改修して
もらえたら嬉しいです。
oncmdはフリーズしなくなったように思います。



Y_repeat

リンク

2020/2/10(Mon) 21:45:12|NO.89462

こんばんわ。
自分、去年くらいに買ったwinタブレットをサブマシンっぽく使ってるんですけど
HSPのエディタが、あんまり対応してないっぽいっす
背景色が黒か白しか選べなくて、Ctrl+Vを押してもペーストになりません

機種はDiginnosデジノス DG-D10IW3SLi3
スペックは
Win10 Pro 64ビット
CPU Atom x5-Z8350
メモリ4G
ストレージ64GBeMMC
です

ちょっと最新版でも試してみます



Y_repeat

リンク

2020/2/10(Mon) 22:07:53|NO.89464

こんばんわ
最新版では治ってました
旧版を試しなおそうと思ったところ
配色を変更してないのに緑になってました
黒と白しか変更出来なかったのは
基本、2行しか表示してくれなかったからかもしれません
わかりにくいのでエディタの配色変更のとことか
選択候補の行を増やして欲しいです
ちなみにサブでもメインでも
背景色を深緑に選択すると背景色は水色になりました



Y_repeat

リンク

2020/2/10(Mon) 22:23:38|NO.89467

こんばんわ
再度3.51インストールしなおしましたがちゃんと動きますね
最近、Ctrlキーが調子悪くてキーボード新調しましたので
壊れてたのは僕のキーボードかもしれません
一応、背景色だけ一通りデバッグしてみたところ
紫とマゼンダがすごい似た色か同じ色ですね

配色の要望としまして
gVIMのように複数の配色を設定したいです
自分gVIMでは青、紺、深緑らへんを
飽きてきたら、配色を変更しています



tds12

リンク

2020/2/10(Mon) 22:33:17|NO.89469

スレッドの話題と少し離れてしまいすみません。

OpenHSPのほうの36b2タグだとWindows版Dishがビルドできないようなのですが何かすべきこと変わったのでしょうか?
Visual Studio 2017で見ているのですがどうもabsが解決できないみたいです。

と思ってもう一度見てみたらOpenHSPのリポジトリ自体が表示されていない様子。
確認お願いします。



Y_repeat

リンク

2020/2/10(Mon) 22:39:00|NO.89470

こんばんわ。
文字色をデバッグしてみると
文字色も深緑は水色になってました
自分、紺色が好きなので候補に紺色も欲しいっす
ユーザー定義すればいいっちゃいいんですが



おにたま(管理人)

リンク

2020/2/12(Wed) 21:29:20|NO.89482

>GENKI さん

もともとstick命令の拡張は、html5版の独自拡張だったものを取り込んだ形になります。
確かに4ボタンの方がジョイスティック等の対応には向いていますね。
次回の更新では検討したいと思います。

>京浜東北・根岸線 さん

ご報告ありがとうございます。
原因はちょっとわかりませんが、再現できるスクリプトがあれば調査したいと思います。
>アキアキノヒロロ さん

gpbconv.exeから呼び出されるgameplay-encoder.exeについては、
3.5付属のものと、3.51以降のものでは大きく違いがあります。
もし、3.6βで正しく変換されないモデルがあるようでしたら、fbxファイルを
サポートの方までメール(hsp@onionsoft.net)で送付頂けるでしょうか。こちらで調査させて頂きます。
物理挙動については、こちらでもサンプルや解説などもっと必要だと感じています。
色々試して頂き感謝致します。

>tds12 さん

ご報告ありがとうございます。
absのエラーってどこのソースでしょうか。こちらの更新ミスかもしれません。
OpenHSPのリポジトリは、現在Tracのアップデートを行っていてweb上から正しく表示できていませんでした。
SVN自体は動作していると思われます。
https://dev.onionsoft.net/svn/openhsp/

>Ponyo さん
>あらや さん
>さか さん
>Y_repeat さん

ご報告と要望ありがとうございます。検討させて頂きます。



アキアキノヒロロ

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2020/2/14(Fri) 15:02:23|NO.89484

 「fbx」のファイル形式については、以前、おにたまさんが、こう言っておられます。

>FBXは非常に柔軟なファイル形式であるため、各ツールごとに出力される内容に差異があり、それが
>より難解なものにしていると思います。
>FBXはあくまでもツール上で管理されている要素(頂点の座標や、UV、テクスチャ画像ファイル名など)を
>出力するもので、その情報を3Dモデルとして構築する方法はツールごとに異なっています。

 2019年7月30日、「Blender」2.80 が公開され、最新は、2.81a (2019年12月06日)。特に、2.7 以前とは、様子が
がらりと変わっているようです。最近になって、これを知っては、この最新のものを使って、結果を見てみないと
ダメだと思えたので、今、2.81a に取り組んでいます。操作方法も画面構成も、一新されているので、またまた
四苦八苦ですが、「fbx」出力等に関して分かってきたなら、またご報告させていただこうと思います。

 「Blender」にこだわるのはおかしいかも知れませんが、あれだけの機能を持ったものがフリーで使えるのは、
非常に大きいです。プログラミングは何とかできても、3Dの素材を思うように作れずにいる「HSP」ユーザーは
大勢いるはずです。「Blender」からの利用がもっと進めば、きっとその壁も少しは低くなるように思うのですが。



アキアキノヒロロ

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2020/2/17(Mon) 12:58:37|NO.89497

 最新版「Blender」2.81a は、今までとはガラリと変わっているので、実験的に色々やれるようになるまでには、
時間がかかりそうです。で、現段階で言えることは、と 振り返ってみました。

 ーー 「3.6β1」付属の「gpbconv.exe」で変換できていたものも、今回のものでも無事変換できた ーー

と、以前ご報告しましたが、これはどうも

 ーー 「3.5」付属の「gpbconv.exe」で変換できていたもの ーー だったようです。

 そしてこれはもとをたどると、

 ーー 「Blender」2.60a から出力した「fbx」 ーー だったようです。また、

 ーー この「fbx」は、(ASC)であって、(Binary)ではない ーー ので、(Binary)にしたものも、試みると、


「Blender」2.60a 出力の「fbx」(ASC) でも (Binary)
           → 「HSP」3.5 付属の「gpbconv.exe」    変換が可能

これは確かなところです。
 一方、(ASC) (Binary) どちらの「fbx」を「HSP」3.6β2 付属の「gpbconv.exe」で変換しようとしても、
全く反応なしです。
 なのに、「HSP」3.5 付属の「gpbconv.exe」でも変換可能な、「sample/hgimg4/fbx/high_school_girl.fbx」は、
「HSP」3.6β2 付属の「gpbconv.exe」でも変換が可能であることは、確認できています。
 あらたに「Blender」2.60a 出力の基本的な箱の「fbx」を作って、これを「HSP」3.6β2 付属のもので変換
しようとすると、(ASC) (Binary)のどちらもできなかったのも、事実です。これが分かりません。
「Blender」2.60a 出力の「fbx」と「high_school_girl.fbx」は、形式が違うのか。

 ーー 「high_school_girl.fbx」は、‎2014‎年(更新日時)に作られたものらしく ーー さらにこれは、
「Blender」2.81aで「fbx」入力しようとすると、
「Version 6100 unsupported, must be 7100 or later」となってしまうことから、

 ーー 「high_school_girl.fbx」は、「fbx」Version 6100 だ ーー と言うことになります。

 一方、「Blender」2.60a 出力の「fbx」で、(Binary)にしたものは、「Blender」2.81aで「fbx」入力できたので、
あきらかに形式が違います。(ただし、入力できても、サイズは1/100ぐらいになっているようです。)

 これらのことから、

 ーー 「fbx」Version 6100 (Binary) は、「HSP」3.6β2 付属「gpbconv.exe」で変換できる ーー 
 ーー 形式不明だが、「Blender」2.60a 出力「fbx」(Binary)は、「HSP」3.5 付属「gpbconv.exe」で変換できる ーー

 頭が混乱して、これが正確かどうか、自信がありませんが、以上ご報告致します。

 追伸).
  あと、パスの扱いも関係しているように思います。「high_school_girl.fbx」も、別のところにコピーした
 ものでは、「HSP」3.6β2 付属「gpbconv.exe」で変換できなくなるのです。 



アキアキノヒロロ

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2020/2/17(Mon) 17:58:32|NO.89498

 コピーした「high_school_girl.fbx」が「変換できなくなる」と追伸しましたが、
これは、どうも、おにたまさんご指摘の

>ディレクトリ名やfbxのファイル名も含めて、スペースや特殊な記号が入っていると
>正しく処理されない可能性があります。

 に、引っかかったもので、これに抵触しないかたちで、コピーしたものなら、
「HSP」3.6β2 付属の「gpbconv.exe」で変換できました。

 お詫びして、訂正致します。


 「fbx」の形式については、専門的なことは分からず、目にできる情報も少なくて、
やっと探せたのは、大分古い次のサイトぐらいでした。このサイトで紹介されている
リンクは、ほとんどが切れていました。

「FBXファイルフォーマットについて」
http://shinjuwankougeki.web.fc2.com/fbx/fbx.html



ひよこ

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2020/2/19(Wed) 09:21:10|NO.89512

#HSP script preprocessor ver3.6beta2 / onion software 1997-2020(c)
#Use file [hspdef.as]
#HSP code generator ver3.6beta2 / onion software 1997-2020(c)
(1699576) : error 25 : 命令として定義できない名前です (1699576行目)
-->
というエラーが出ます
localを付けた#deffuncか#defcfuncで名前が重複すると出るようです

#module #defcfunc local f #defcfunc local f #global
エラーメッセージで検索すると
某掲示板で2015年にすでに報告されていました



ゆうやん

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2020/2/19(Wed) 19:36:28|NO.89513

widthでマイナス位置に移動できるようにしてほしいです。
特にマルチモニターなどで、マイナス位置に移動できないと、ちょっと不便なので、修正した方がいいと思います。
http://hsp.tv/play/pforum.php?mode=pastwch&num=57526



アキアキノヒロロ

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2020/2/21(Fri) 13:39:11|NO.89525

 度々のことで申し訳ありません。「GPBConverter」と「Blender」についてです。

 ふと思い付きました。最新版「Blender」に、「.fbx」ファイル(=Ver 7.3)をインポートし、
それを fbxエクスポートしてみたらどうかと。
 やってみると、出てきた fbxファイルは、Ver 7.4になっていました。
 これを「hsp3.6β2」付属の「GPBConverter」にかけてみると、見事に成功致しました。

 まだ、はっきりしない面が多々あり、ここでは、報告にとどめ、別にスレを立てたいと
思います。



k-kobori

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2020/3/2(Mon) 08:53:56|NO.89604

いつも楽しく利用させて頂いております。

今回、新しくcelbitmap命令が追加されまして、さっそく取り入れてみました。
その際に気になった現象が3点ほどありましたので、報告致します。

・変数に格納する値はARGB形式ですが、android上では異なる色が表示されました。
 調べたところ、android上ではABGR(RとBを逆にする)の順番で値を格納することで正常動作しました。
 なお、windows上では正常動作しました。

・windows上におきまして、buffer命令時に、縦・横のサイズを2^nのサイズ(1,2,4,8,16,32,64,128,256,512,1024等)以外を指定した場合に、表示されない、あるいはredraw 0を実行した際にアプリケーションが落ちる等の挙動が確認されました。
 これは、android上では未確認です。

・android上におきまして、バックグラウンド動作から復帰した際に画像が表示されない現象が発生します。
 なお、プログラム上で再度celbitmap命令を実行されるようにすれば表示されます。

これらの現象は、以下の環境にて発生しました。
windows:GPD pocket
android:pixel 3a

これらの現象はどれもプログラム上でのフォローが可能ですが、もし機種由来ではない現象で修正が可能ならばと思い、投稿致しました。

以上、よろしくお願い申し上げます。



法貴優雅

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2020/3/3(Tue) 22:44:21|NO.89613

HGIMG3で、32bitのWAVファイルをdmmloadするとエラーもなく落ちます。
24bitは試していません。



アキアキノヒロロ

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2020/3/4(Wed) 06:51:20|NO.89614

「GPB converter」と「Blender」について、再々度のスレです。

3D素材「たまねちゃん」の改変、改造ができる道筋がどうにか掴め、
「GPB converter」ver.0.6 での変換、その「GPB」ファイルの 「HSP」3.6β2 での利用が可能となる
データとしての「Blender」のファイルが出来ました。
この件につきまして、ここでは、これを最後とし、私の別のスレ
  「GPBコンバーターでの変換(3.6β2付)」
で、追ってご報告したいと思います。



ひよこ

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2020/3/18(Wed) 21:00:54|NO.89746

エディタのバグでしょうか?
「検索」の「文字列の置換」で
「検索する文字列」に適当な文字列を指定し
「置換後の文字列」に空文字列を指定して
「置換して次に」を実行します
その直後「元に戻す」を実行すると
置換された文字列が現在のカーソルの位置に復元されます

ふつうは置換が行われた位置に復元されるものと思うのですが
いかがでしょうか



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