250904
・reg str

&stradd_1
変数var_reg_tmp_1stと引数をstrとして連結して変数var_reg_rに代入します
// str系命令実装間に合わないｗ
// !+演算で演算可能

&str_eq
変数var_reg_tmp_1stと変数var_reg_tmp_2ndをequall比較して結果を変数var_reg_rに代入します
// str系命令実装間に合わないｗ
// !eq演算で演算可能

&str_eq_1
変数var_reg_tmp_1stと引数をstrとしてequall比較して結果を変数var_reg_rに代入します
// str系命令実装間に合わないｗ
// !eq演算で演算可能

&str_noteq
変数var_reg_tmp_1stと変数var_reg_tmp_2ndをnot equall比較して結果を変数var_reg_rに代入します
// str系命令実装間に合わないｗ
// !noteq演算で演算可能

&str_noteq_1
変数var_reg_tmp_1stと引数をstrとしてnot equall比較して結果を変数var_reg_rに代入します
// str系命令実装間に合わないｗ
// !noteq演算で演算可能

・dump show
&show_source
現在のソースコードをダンプします（出力します）

&show_labels
現在のラベル一覧をダンプします（出力します）

&show_output
outputしてた文字列をダンプします（出力します）

&output_reset
outputのクリア。初期化もしてるので最初にやっとく事

・制御構造 命令
&label_set
labelとして行を登録します
// label変数実装多分間に合わないｗ

&label_this_set
現在行をlabelとして登録します
// label変数実装多分間に合わないｗ


&jump_int
指定した行にjumpします

&jump_int_1
引数で指定した行にjumpします

&jump_add
現在行に加算した行に
（マイナスを加算しても良い)
jumpします

&jump_add_1
引数を現在行に加算した行に
（マイナスを加算しても良い)
jumpします

&jump_lab
指定したlabelにjumpします
// label変数実装多分間に合わないｗ

&jump_zero_int
regが0なら
指定した行にjumpします

&jump_zero_int_1
regが0なら
引数で指定した行にjumpします

&jump_zero_add
regが0なら
現在行に加算した行に
（マイナスを加算しても良い)
jumpします

&jump_zero_add_1
regが0なら
引数を現在行に加算した行に
（マイナスを加算しても良い)
jumpします

&jump_zero_lab
regが0なら
指定したlabelにjumpします
// label変数実装多分間に合わないｗ

&jump_notzero_int
regが0ではなければ
指定した行にjumpします

&jump_notzero_int_1
regが0ではなければ
引数で指定した行にjumpします

&jump_notzero_add
regが0ではなければ
現在行に加算した行に
（マイナスを加算しても良い)
jumpします

&jump_notzero_add_1
regが0ではなければ
引数を現在行に加算した行に
（マイナスを加算しても良い)
jumpします

&jump_notzero_lab
regが0ではなければ
指定したlabelにjumpします
// label変数実装多分間に合わないｗ

&if_int
regが0なら
指定した行にjumpします

&if_int_1
regが0なら
引数で指定した行にjumpします

&if_add
regが0なら
現在行に加算した行に
（マイナスを加算しても良い)
jumpします

&if_add_1
regが0なら
引数を現在行に加算した行に
（マイナスを加算しても良い)
jumpします

&jif_lab
regが0なら
指定したlabelにjumpします
// label変数実装多分間に合わないｗ

・IO命令編集

&output_var_head
変数var_IO_outputの値をstrとして
文字列の先頭として出力します
// IO命令実装多分間に合わない

&output_reg_head
変数regの値をstrとして
文字列の先頭として出力します
// IO命令実装多分間に合わない

&output_p_head
引数の値をstrとして
文字列の先頭として出力します
// IO命令実装多分間に合わない

&output_var_tail
変数var_IO_outputの値をstrとして
文字列の末尾に出力します
// IO命令実装多分間に合わない

&output_reg_tail
変数regの値をstrとして
文字列の末尾に出力します
// IO命令実装多分間に合わない

&output_p_tail
引数の値をstrとして
文字列の末尾に出力します
// IO命令実装多分間に合わない

250905
&show_src_with_number

&interpret_src

&save_file

&load_file

・system command命令

&notesave

&noteload
&update_history

250912
!push_true

!push_false

!set_var_reg_true

!set_var_reg_false
４つconst cont insn lex実装

250927
IO命令の代わりにdialog命令追加
&dialog
&dialog_warn
&dialog_yes_no
&dialog_warn_yes_no